原一探偵事務所は弁護士事務所との連携で訴訟になっても安心

原一探偵事務所は弁護士事務所との連携で訴訟になっても安心

原一探偵事務所では浮気調査を恋愛調査と呼ぶ事もあるそうです。最近は昔に比べ、配偶者以外の異性に本気で恋愛感情を持っているケースが増えているのだそうです。そのため浮気調査ではなく、あえて恋愛調査と呼ばれる事があるのだとか。

 

「浮気調査という言葉は個人的に好きではありませんでした。浮気をされた女性依頼者の中には悩み、精神的に病んでしまう方も大勢いらっしゃるからです。ですから浮気という軽い言葉で済ませてしまう事に腹立たしさを感じていました」と語るのは、原一探偵事務所で取締副社長を務める大原健治氏です。

 

最近は妻からだけでなく、妻の浮気を疑う夫からの調査相談も増えていると言います。夫が調査の依頼者である場合、最終的には妻の浮気を許し、なかった事にして家庭をやり直したいと望むケースが多いそうです。しかし妻は夫との関係修復を望まずに離婚を提示する事が多いとか。妻が夫以外の異性と親しくなる時は、浮気ではなくて本気なのです。

 

反面、妻が依頼者である場合、夫の浮気を許さないケースが多いと言います。妻が探偵事務所を利用する理由は浮気の証拠を掴み、親権や慰謝料問題で離婚を有利に進めたいためなのだとか。

 

実際に浮気調査とは、地道な尾行や張り込みを行ない、浮気の現場を写真や動画に保存するのが目的です。そのため浮気調査に携わる調査員には尾行や張り込みの技術はもちろんの事、運転技術も相当なものが求められます。この事から同社では常に独自の調査方法を研究・開発しているそうです。またハイテク機材を導入し、機材の応用技術を磨くなど、積極的に調査技術の向上を目指しています。こうした地道な努力が創業40年来の信頼と実績に繋がっているのです。

 

更に同社では弁護士事務所と提携をしているのも大きな強みです。信頼できる9社の弁護士事務所と顧問弁護士契約を結んでいるので、依頼人が離婚訴訟を考えている時は相談に乗れる弁護士を紹介する事が可能です。もちろん原一探偵事務所が掴んだ証拠は離婚訴訟だけに用いられる訳ではありません。浮気相手に関係を終えるように要求したり、弁護士を間に立たせて「二度と浮気はしません」といった誓約書を書かせるケースもあります。いずれにせよ信頼できる弁護士事務所と提携をしているのは依頼者にとって安心できるポイントの一つでしょう。

 

⇒原一探偵事務所の公式サイトこちら